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Posted by ごんはは
 
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孫パワー
いやね、よく聞くじゃないですか、今にも死にそうだったお年寄りが、孫が生まれた
途端に生きがいを取り戻し、孫フィーバーですっかり元気になっちゃった、という話。

最近のわたくしもそんな感じです(爆)

先月打った注射の副作用がここに来て顕著で、「地震!?」とびっくりして見回すと
天井が回るほどのめまいだったり、動悸や耳鳴りが断続的に現れたりしてたんですが
例のベイビー誕生により、急に忙しくなったせいか、具合悪いなんて言ってられないっ!
的な元気っぷりです(^^; このお仕事をしていて、こういのは本当に例外中の例外で
非常にイレギュラーなことなので、動ける人間が動く、という暗黙の了解で、お仕事の
合間に病院の付き添いやら、グッズの買い出しなど、バタバタと走り回っています。

今日も午前中4コマ終えてから、お昼も食べずに病院へダッシュ。
新米ママさんのヘルプを終えた後、また職場へ戻って明日の教材準備。病院が遠いので
(職場から電車で1時間ちょっと)移動も含め本当に忙しいのですが、気のせいか不快な
症状がかなり軽減されてる気がする・・・(^^; 病は気から、っていう言葉も、ある意味
真理のような気がする今日このごろです。


疲れて帰っても、こんな↓姿を見られるので、ハッピーでいられます♪

2010120709550000.jpg

翼ったら、パン屋さんの袋をちゃんと首にかけてるんですよ(^^;
この姿のまま、にこにこと笑っていたので思わず撮影。面白すぎです。

Posted by ごんはは
comment:2   trackback:0
[健康
comment
こんばんわ、おひさしぶりです。
お加減はいかがですか?
私も調子が悪いときは猫たちがそっと寄り添ってくれて
足や手に猫たちの重みを感じ、改めて家族の温かみを
感じています。
「ようこそ」の記事は複雑な気持ちでした。
私は前の夫の時に不妊治療をしておりまして、カーテンの向こうに
堕胎の相談をする若い女性の声を聞きながら、自分は体外受精の痛みに耐えて
ベッドで休んでいることも多かったです。
何度も病院をかえても良い結果にはあたらず。
離婚して新しい家庭を持っても、また治療するべきかと考えたり養子をとるべきかと悩んだり。
そうこうしているうちに子宮が健康でいられるリミットが残りわずかになってしまいました。
なんて、すでに老眼の兆しがきてますからね、望めませんね(^^;)
どんなに望んでも、どんなに科学が進んでも、命は作れるものじゃないですから。
命がお腹に宿ったことが幸運だと思いますが、やはりそれは不妊を味わったことがなければ
わからないかもしれません。
姑に「なんで妊娠しないの?」と言われたことを思い出しました。
脱線しましたが、ぜひとも明るい未来を歩んでもらいたいなと思います。

翼くん、かわいいパン屋さんでしゅね♪
いいお顔になって(^^)
おばちゃんにも1つくださいな。
2010/12/10 20:11 | URL | edit posted by あび
>あびさん
ありがとうございます!
お辛い体験を話してくださって・・・・・

おっしゃることよくわかります。
実はわたしも3年ほど通院していました。運よく授かりましたが、
息子も娘も、切迫~長期入院~早産でNICUのフルコース
でしたので、何事もなく無事に生を受けることは、奇跡だという
思いがあります。

今回、生まれる前から「要らない子」などと言われる子がいる、
という現実に直面し、深い悲しみと憤りを感じ、自分だけでも、
その子を心から歓迎し慈しもうと、心に決めていました。

ただ、一歩外へ出れば、命の価値は残念ながら同じではない
というのもまた事実で、内乱や貧困にあえぐ国では、あまり
先のことは考えない習慣が身についてしまっているように
感じます。理解し合える糸口がなかなか見つかりません。。。

翼、やりたい放題&暴れ放題です(><)
もうちょっと落ち着いてくれないかな~と家族で話していますが
元気なのが一番ですよね☆
2010/12/11 00:53 | URL | edit posted by ごんはは
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